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【創作】メモ&キャラのとくちょう

"何があっても、俺がリカのこと護るから。……絶対に。
――だから、リカも俺を護って。ね"


"俺には俺にしか、
リカにはリカにしかできない護り方があるんだ。
だから――リカは、リカのやり方で俺を護って。
俺は俺のやり方でリカを護る。何があっても"


"わかってるつもりではいるよ。
わかっているつもりの分からず屋、っていうのが一番近いかもしれないけど。

――俺は何も、知らないけど。知らないからこそ出来る事もあるって、俺はそう思いたいんだ。……ダメかな?"


"――いいか、よく覚えとけ。
てめえの生き様は、てめえの為すこと全てに表れるもんだ。

お前が自分のやろうとしてる事に誇りがあるなら、
中途半端な真似は絶対にするんじゃねえ。いいな"

*ライヒアルト

・落ち着いた甘い声質
・音域はテノール
・諭すように、ゆっくり穏やかに話す
・「ね?」とか言う
・にこっと軽く首を傾げたり、頷いたりする癖がある
・とりあえずにこっと笑う
・酔うと妙に声が高い
・音痴


*リカルダ

・声質は幼げ
・鼻にかからない感じのクリアな可愛らしい声
・言葉はツンぽくても、喋り方がどこかあどけない可愛らしい感じ
・一生懸命喋ってるように聞こえる
・「え?」「うん?」「そう?」とか、結構語尾を上げめに言う
・首をゆっくり傾げる癖がある


*ジークムント

・声質は低くてハスキーめ
・声を荒げやすい
・じゃれついてる時やふざけてる時は声が高くなる
・真剣な時は低くゆっくり喋る
・顎を上げる癖がある(相手をやや見下ろす形になる)
・歌は上手い、というか味わい深い感じになる

【創作】女神とか、いろいろ?

女神の存在に一番近いのは有翼人種の領域
女神が自分の意志で直接の力を及ぼせるのはこの領域まで
彼らは下界のものには「天の使い」と呼ばれる
有翼人種は下界に下りてこないし下界を好ましく思っていない

移動手段→未定


彼らは女神の使いではなく
ただ女神の悲哀を一番近くに感じているだけの存在
ひとや獣とおなじに、ただ生きている普通の存在ではあるが
波長は女神と極めて近く
その距離も極めて近い


「女神の声はきこえない」
「女神はこころをとざしてしまったから」
「いとしい夫の望む混沌」
「いとしい我が子の生んだ戦乱」
「女神は泣いている」
「女神は恐れている」
「己の存在をも消しかねないほどに」
「女神は己を罪深き存在と思っておいでだ」
「わたしたち天人にはその傷を癒やす術を知らぬ」


→ライヒアルトが為した女神の心の解放(この世を滅ぼしかねない罪悪の心の解放)

女神の施した聖なるしるし
(ジークの形見の護符は女神の力を得、さらにヴェランデリングと同化し、真なる聖剣となる)
(リカのゼークルステムもこのときから更に強化される)

あとは元来女神の住んでいた神殿にも僅かながら力を送れるようになる

ライヒアルトの背負うものは世界の希望、変革の意志
→各地の人間の想い
→精霊たちの加護(精霊も軋む世界に、滅びる自然に悲鳴を上げている)
→中立の民ドワーフの願い
→エルフたちの賭けた希望
→その他多くの種族たちの願い
→世界の母、女神の願い
→命を賭してでも未来に繋がねばならない、親友ジークの遺志
その

ラスボスはやっぱ帝王たる竜だ!
ザ・ファンタジー!

不干渉条約ではなく、助け合って生きていけたらいいね な条約がいいなあ
調印するのは各領域を持つ代表的な種たちで

ライヒアルトは世界の賭ける"人間の可能性"

あーひとりで盛り上がった。
アルトくんは、その志の高さもそうだけど
心閉ざしてしまった女神の心をひらくほどに世界の意志を継いで新しい時代を切り拓こうとし、
女神の加護を受けた剣を掲げているということ
そういう、゛為してきたこと゛が心を動かしてるといい

だからリカも誰にも声を届けられずに泣いている女神の声を届けたいと思って神殿機構を創設したに違いない!

おっと、有翼人種を組み込むことでなんかまとまってきたが、
無形種はどうしよう。話の筋に絡んでくる気がしない。

あとどうやって有翼人種の住む地にいくの…お得意の古代遺産か…?


はるか昔に衝突してめりこんだままの隕石を居住とする存在とかほしい。
そこから大地が割れたこともあるから、海沿いの崖みたいなところだったらおもしろくね。
難攻不落の自然要塞みたいな。

…あれ、ちょっと前に考えた移動技術が天にいくのに使えんじゃね
プリモ・ポルタつって、まあよくあるパターンだけど、双方に高位の術者をおいて、張った陣の上で術を制御することで空間転移できるという

そのためには現地有翼人種の協力者が必要だが
そしたらイベントを設置すればいいんじゃない。地上におりていた物好きな有翼人の知り合いができるイベントを。
落とし物探しでもしてあげたらいいじゃない。

【創作】せりふと対人と魔力

*ジークは力馬鹿で楽しいことだいすき
*だけど一番大人だから、二人の師でもあるといいなと思うよ

「俺を誰だと思ってやがる…傭兵ジークヴァルト様だ。
 いつ、どこが戦場になるかなんてわかんねえのよ。
 …アイゼンシュタットが襲われただなんてこたぁ、とうの昔に知ってる」


「制約がある方が、力無き人間様は燃えるのよ。
 ――そんな中で発展した鍛冶技術を、敵さんが疎ましく思うのも道理だろうよ」


「奴さんには武器はいらねえ、その魔力さえあれば人間なぞは一掃できると思ってやがる。ま、実際その通りだけどな。
 だが、アイゼンシュタットの魔剣は奴さんに一矢報いることの出来る稀有な武器だ。
 だからこそ、アイゼンシュタットは滅びた。己に不要で、不利益にしかならないなら、残す価値はねえ。――そういうことだ」


「鍛冶の街アイゼンシュタットにおいても有数の技術を持ってたのが、俺の親父だ。
 フラウロスは――親父の最高傑作だ。アイゼンシュタットの技術の結晶、人の手に生み出せる最強の魔力剣だ。
 この剣は崩壊したアイゼンシュタットの歴史を背負ってるのさ」


「馬鹿野郎、気ィ抜いてんじゃねえッ!」


「俺には経験がある。戦いに慣れてねえお前には緊張がある。――怖えのは、戦いに慣れてからだ。
 あらゆる物事に対処する術を持たねえお前が気ィ緩めてみろ。
 ――油断は、お前自身を殺すぞ」


「それが嫌なら目の前のコトに集中しろ。
 余計なことは考えるな。
 お前に死なれちゃかなわねえんだよ、頼むからしっかりしやがれ」


「俺が治療魔法を使えるのがそんなに意外か?」


「いいか、リカルダ。
 こんなもんは、魔力があって魔力の制御ができて口の付いてる奴なら誰にでも扱えんのよ。
 力を貸せとか唱えるだけで、女神とやらは力を貸してくれるんだぜ。
 しかしよ、威力はたかが知れてるんだ」


「魔法の威力の良し悪しは、力を借りる対象への理解度に比例する。
 術者に求められるのはより深く対象の思考を読み解くことだ。
 対象との共鳴しやすさ、理論としての理解度が威力に影響する。

 魔力は生まれつき決まってる管の太さみてえなもんよ。

 理解度は低かろうが管がでかけりゃ大量に水は通る。
 いくら理解度が高くとも管が狭けりゃたかが知れてるさ。

 お前みたいに管も理解度も共鳴力もでけえやつの威力になんざ、そんじょそこらの傭兵風情がかなうわけはねえ」


「お前はお前の出来ることを全力でやりな。
 お前自身に戦う力は必要ねえ。俺たちが戦うんだからな。

 お前がいるから俺たちは無謀な戦いにうって出れんだ。
 優秀な僧侶ってのは代替がきかねえ。お前にはそれだけの価値がある。
 それを決して忘れるな」


呪文と言うのは正確に【対象】(女神だとか、魔族だとか、精霊だとか、力持つ存在のこと)から力を引き出すための契約の文句

対象への理解度が高ければ、
力を引き出すための呪文の構成力も高くなる。
だから高名な術者は学者肌の人が多い。


生まれ持った魔力はジークの言うとおり「管」のイメージ。
絶対的な通り道。魔力が高けりゃ軽い呪文でも強力。
魔力が低い人がそれを補おうとすると、構成力を高める必要があるが、それにも限度がある。

呪文には一般的に誰かに教える為の定型文はあるけど、絶対的な形ってのはないから形式自体は自由

一般的なものは、制御力が弱くてもそれなりに使えるレベルのものでしかないから
ちょっと道を追究するひとは自分で構成するようになる。

ジークが使えるのは、定型文。

あとはその人本来の波長というものがあって
その波長が通じやすい対象からは、多少力を引き出しやすい。
リカルダの場合は【対象】の中では女神と少し波長が通じやすい上に、
勤勉で理解度も高く、構成も正確。
魔力もそこそこ高いので、神聖魔法を使わせたらピカイチ みたいな。


あと、構成と魔力次第では、誰かに力を借りるのではなく、
精霊経由でもなく、
自然に関与したり自分自身の魔力を源として独自の魔法を展開することも可能。
何もないところから剣生み出したりとかね。

比較的に、竜は自分自身の魔力と天空の神の力を源とし
エルフは自分自身の力、あと精霊たち
海の民は水神の力を主に行使する。


でも人間たちは自然界と密接な関係があるわけではないorまんべんなく関係があるので
魔力持ちの人間は色々使えて厄介。だと思われている。

ライヒアルト
・読書好き
・穴倉にハンモックとかつるして上の方で読んでる
・リカに怒られてもへいき
・でもリカには感謝してはいる
・リカをからかうと面白いなあ
・リカを驚かすと面白いなあ
・リカはちゃんとお手伝いして偉いなあ
・リカは勉強ちゃんとして偉い じいちゃんとばあちゃんの魔法の話についていけるのはあの子くらいだ と思う

・心の広い子
・基本にこにこしている
・理想の為に行動することが出来る
・自分の脱いだ服を片付けるのはめんどくさい
・リカが片付けてくれたー
・お酒よわい
・笑い上戸
・酔うと「りかー、りかー」って呼び出す
・酔うと過去にやらかしたことを白状しだす
・リカはしっかりしてるけどおっちょこちょいだと思う

・ジークは成り行きで一緒になったけど面白いやつだなあ
・年上だけど同世代の男友達みたいに絡んでくるから楽しいなあ
・たまに怒られる、言うことはもっともだけどジークに怒られるとちょっとしゅーんとする
・ジークとリカに挟まれてるときはたまに居づらいなあ
・ジークもリカもおちついてよー仲良くしてよー
・時々迷っても、リカがいるから大丈夫
・ジークと出会ってからは、ジークもいるから大丈夫
・でも、純粋に自分の心の奥の灯を信じている

・多くのものを背負うのは、時に辛い
・そんな時にでも自分を信じてくれてるリカの存在は大きい
・ジークはいつもふざけてるけどカッコイイ、大人の男だ

リカルダ
・ちっちゃいこと、ああだこうだ言わないでください
・魔法の勉強をするのはおもしろい
・神聖魔法の理論を勉強するのが面白い、女神信仰って、女神って何なんだろう?

・アルトくんはわたしがいなきゃだめなんだから
・アルトくんは本当にお手伝いしない子、しょうがないなあ
・もー! アルトくん脱いだ服くらい片付けてよ!
・アルトくんほど純粋な子はいないと思う
・あんまり真っ直ぐすぎてたまに心配になる
・いつもにこにこしてるけど、本当に怒ってないの?
・アルトくんは優しい
・アルトくんは甘いかもしれないけど、その心の奥の光に対してブレないからすごい

・わたしといるより、ジークさんといるほうが楽しそう
・わたしがいなくてもアルトくんには何の問題もないんじゃないかと思うと、さみしいかも
・アルトくんもいろんなことができるようになって、ジークさんはやっぱり強い
・わたしは何も出来ない、なんて情けないの

・ジークさんわたしのこと嫌いなの?
・小姑って呼ばないでよもう
・ジークさんはわたしのことああだこうだ言うけど、だんだん「リカルダ」って呼ぶことが増えた
・まるで大きな子どもみたい、と思うこともあるけど、やっぱりジークさんは芯の通った大人だなと思う
・お母さんが嫌いなのは、どうして?
・たまに語る言葉が普段の態度とは裏腹に、どこか重い
・剣の手入れがマメだ
・意外とマメだ
・そのマメさを半分アルトくんに分けてあげてくれないかな

・王様に会うときに、ジークさんがいただけで信用性が増すって、どれだけ有名な傭兵なの?
・ジークさん侮りがたし


ジークムント
・おふくろは嫌いだ
・俺の魔剣フラウロスは人の作り得る最高の剣だと思う
・それを生み出した親父のことは本当に尊敬してる
・本当は少し親父のあとを継いでみたかったんだがなあ
・ドワーフの武器をアルトに提案したが、実は俺もドワーフの武器を見たいだけなんだけどな

・アルトこいつ、リカリカ言ってばっかじゃねえか大丈夫かこいつ
・アルトはいいやつだ、いいやつすぎてちょっと心配だな
・なんていうの、弟みたいな
・独学にしては筋がいい
・が、まだまだ甘ちゃんだ
・こいつの真っ直ぐさと熱さが結構好きだ
・若さゆえの情熱に賭けてみたい気持ちを持つということは俺も年を取ったということか
・こいつを一人前に育ててやりたい気持ちも、年を取った証拠か?

・リカルダはうるせえ、小姑め
・でも、本当にこいつ18の小娘かって思うくらい腹が据わってることがある
・おふくろと違って、なんつうか、芯のある女だ
・たまに、すごく、かっけぇ
・アルトを任せられるとしたらこいつしかいねえ、と思う気持ちはある
・でも、たまによくわかんねえことで落ち込んでいる
・何人か集まったらそれぞれのポジションってえのが決まってくるもんであって、
 なにも同じようになる必要はねえんだけどな、全部自分でまかないたいんだろうな
・しかし小姑ちいせえ
・明らかにちいせえ
・たまに両腕を吊り上げて遊ぶ
・いつも強がってるくせに悲鳴上げる
・なんか、おもしれえ

【ライヒアルト⇔リカルダ】

・甘い⇔しっかりもの
・ずぼら⇔しっかりもの
・マイペース⇔はきはきてきぱき
・揺るがない自分のペース⇔揺らいでしまう感情
・未来を信じる意思⇔彼の意思への信頼
・無知ゆえの勇気⇔見守る意思
・受け継いでいく意思⇔共に背負う意思
・切り拓くことで護りたい⇔共にあることで護りたい

【ライヒアルト⇔ジークムント】

・未熟⇔熟練
・やさしい⇔若干短気
・未来に芽吹く希望の種⇔種に水を与えるもの
・親友=親友
・弟子⇔師匠
・受け継ぐもの⇔遺すもの


【リカルダ⇔ジークムント】

・小さな大物⇔大きな子ども
・脆い⇔強い
・母親的⇔反抗期的

あ、眠くなってきた
アルトとリカの間柄は支えあうもの
アルトとジークの間柄は親友兼師弟
リカとジークの間柄はライバル(?)兼認め合う存在

とりあえずリカは母親的になってしまった。

【創作】RPGならば

*ライヒアルト
------------------------
◆適性/騎士
◆前衛・中衛
◆使用武器/剣、槍
◆使用魔法/治癒魔法、補助魔法
◆先天属性/天
◆腕力/中の上
◆体力/中の上
◆速さ/速め
◆魔力/そこそこ
◆知力/そこそこ


◆特性:
パワー型というよりは技術型
攻撃よりも相手の攻撃を受け流したりするほうが得意
主人公的な無難なパラメータ たぶん終盤全パラメータがいい数値を出している大器晩成型

天属性は雷とか雨とかそういうの使えるといいな
動きはしなやか


◆どうでもいい補足:
ジークに対しては信頼してるのでそんなに注意ははらってない
リカルダに対しては「自分を護ろうとしてここまでついてきた彼女を、なにがなんでも護らなくちゃだめだ」と思ってるので、庇う庇う

心身ともに誰かが傷つくくらいなら自分が受け止めたほうがましだ、と思っている

しかし初期は技量が追い付かないので怪我してはリカルダやジークに怒られている。
お決まりの台詞は「大丈夫だよ、リカが治してくれるから」
にへらと笑って余計怒らせるけど、でも本人は仲間が傷つかなかったからうれしい。

*リカルダ
------------------------
◆適性/僧侶
◆後衛
◆使用武器/杖
◆使用魔法/治癒魔法、補助魔法、攻撃魔法
◆先天属性/聖
◆腕力/ない
◆体力/ない
◆速さ/遅い
◆魔力/上の中
◆知力/上の上


◆特性:
身体的能力は極めて低い。
が、先天的な魔力が高く、勤勉な為知力も高い。
相手を傷つけることを嫌うため、攻撃魔法に対する構成力はやや低め。
初期はそこまで精神力が強くないので、治癒と補助メイン。
仲間が倒れて自分一人になると魔法の威力が上がる。

ゼークルステム入手後は「祈り」(※MP消費0の全体微量回復-FF4ローザ的)が使えたらいいな


◆どうでもいい補足:
戦闘毎にアルトに魔法使うはめになって窮地で役立たずになる。
なのでアイテムの補充は欠かさない。

基本治癒がメインだけど
誰かしらが生きるか死ぬかの瀬戸際には攻撃魔法も放つ
キレてる時は手加減なしで呪文を構成するので、とんでもない火力

だからジークに「キレイゴト言いやがって」と言われる
きれいごとばかりな自分に悩んでたけど、そのうち「傷つけないで済むなら誰も傷つけたくない。でもわたしの大切なものを傷つけられるのを黙って見てなんていられません。理屈じゃないんです」とか言い返すようになる。

*ジークムント
------------------------
◆適性/ファイター
◆前衛
◆使用武器/剣、刀 主にフラウロス(属性剣)
◆使用魔法/初歩の治癒魔法のみ
◆先天属性/雷
◆腕力/高い
◆体力/高い
◆魔力/低い
◆知力/低い

◆特性:
CWで言う「_熟練」。経験という付加価値が大きい。
パワー型だが技術あり
フラウロスは護符をセットすることで属性剣としての力を発揮する。


◆どうでもいい補足:
刀は形が超絶かっこいいと思っている
でも扱いに長けてるのは剣のほう
フラウロスの護符は彼的には炎が好きだが彼の波長からくる得意分野は雷

経験からくる余裕か、仲間にも気を配る。
というよりは反射神経がすごい。

魔法は気休め程度。
攻撃は最大の防御タイプ?

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