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スヴェン君

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「あれ? アルトさん達じゃないですか」




たまに立ち寄るとそう言われる。



海都で使っていたガレー船で、仲間たちと航路開拓に出たりするスヴェン君
たまたま彼の住んでる内海付近は水の民の干渉も少なかったけど

翼の癒えてきて飛ぶことの出来るジナは
天気を読んだり、様子見をしたり、そういう役目を担って一緒についてきていました。



とりあえずジナはスヴェン好き好きだから役に立ちたくて仕方ないんだよ。
単純に海都のみんなの役に立ちたい気持ちはあるけれど。




どうでもいいけどジナは黒目がち設定
(※黒くないけど)

スヴェン君はたれ目。

tag:夜明けのガリアルド